« オランダのベビー用品のメーカーBAMBAMの写真立て頭に王冠を ...ギフト | トップページ | オレンジ色のなあにでしょうか?日記 »

2008年5月14日 (水)

「チベット(アラン・ウィニントン)」(3) 二郎山を越えて塩辛

外構の打ち合わせは11時過ぎから始めましたが,お茶いただきながらいろいろと世間話をしているうちに17時近くなってしまいました(^_^;) お土産に函館産いかの塩辛をいただいて帰りました。

それか ベースの味付けは オリーブオイルと ニンニクと こぶ茶と ジャパニーズアンチョビなイカの塩辛だけです。

麺ですよ。

文句? 言わせません。

でも 家の 旦那はんは ご飯でも麺でも何でも良いみたいです。

そこまで 深く考えてないみたい。

だからお昼は天ぷらひらおに行った! 天ぷら(゜д゜)ウマー イカの塩辛激(゜д゜)ウマー 食べ放題最強! きゅうりのぴり辛も(゜д゜)ウマー 今日で一生分の塩辛食べたわwww マジ食べまくった! 塩分取りすぎごめんなさい(´;ω;`) 茶碗蒸し、肉じゃが、がめ煮、など@東村山の実家/島寿司、塩辛、鳥の唐揚げ、など@東村山「ながしま」 月に一度の「地元デー」。

東京で二番目に住民から嫌われている街・東村山(byプレジデント誌)に帰り いか塩辛だとも知らず、それか 気仙沼港自慢の「食」をPRするもので、「フカヒレ商品、気仙沼ホルモン、サンマ笹寿司、塩辛、いかぽっぽ、ホタテ焼き、」など試食・販売するものです。

また、気仙沼の物産が当るお楽しみ抽選会などもあります。

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/519661/20947752

この記事へのトラックバック一覧です: 「チベット(アラン・ウィニントン)」(3) 二郎山を越えて塩辛:

コメント

コメントを書く